お知らせ
  • 低周波・中周波 ハイブリッド電気治療器     ルティーナ

    低周波治療器と中周波治療器の機能を併せ持つハイブリッドモードは、単一治療器の3倍の機能を発揮します。

    ハイブリッドモードの実現は、低周波と中周波の刺激感の異なる組合せを適度な強度に調整することと、異なる発振回路から交互に切替えていくことが大きな課題でした。 ルティーナは発振回路のスムーズな切り替えと、刺激感の変化を調整しつつ新たな刺激感への進化を遂げました。

    低周波・中周波 ハイブリッド電気治療器     ルティーナ
  • 中周波多目的治療器 クリオス アンフィニ

    中周波、干渉波、NMES(筋力トレーニング)などの多目的な治療と、治療後の残存感維持の向上を図った機器です。
    「3次元ゆらぎ振動波」などを搭載した新しい機能の数々は、多様化するニーズにきめ細かく応えられるパフォーマンスを実現します。

    中周波多目的治療器 クリオス アンフィニ
  • オームパルサー LFP-4800
  • 赤外線治療器 セラピア3300
  • オステオトロン(超音波骨折治療器)


    LIPUS(Low Intensity Pulsed Ultra Sound:低出力パルス超音波)の音圧効果により、骨折部位の骨の形成を促進し、骨癒合期間を約40%短縮できます。
    2チャンネル独立出力が可能になったオステオトロンVは、標準装備の1.5MHzのプローブに加え、オプションの750kHzのプローブを使用することで、浅部から深部まで、様々な患部の治療に対応できます。
    複数部位の同時治療や患部を挟み込んでも治療も可能なため、多重骨折や難治性骨折などにも、効率的な治療が行えます。






    オステオトロン(超音波骨折治療器)
  • 酸素ルーム ブレッドタイプ 1.3気圧タイプ



    利用者によって酸素ルームに期待する効果は異なると思われますが、酸素ルームの利用者の多くは以下の効果を期待し利用しているとされている。酸素ルーム内は軽度高圧酸素状態となっており、この環境に身を置くことによって赤血球(具体的には血中ヘモグロビン濃度)が増加し、普段は届かないような毛細血管部を通して全身の隅々へと酸素を供給する事ができるようになる。これは酸素ルーム内で血管の状態をよくすることで、普段の生活の中でも酸素を全身に届けやすいような体づくり、疲労が残りにくい体へと体質改善が可能になるという事を意味している。酸素ルーム内の体内で生じている具体的な変化はというと


    • 血液がサラサラになる

    • 血液の中の酸素が増える(その結果、大量の酸素を運ぶために赤血球も増える)

    • 毛細血管が広がる(その結果、末梢循環が改善する)

    • 脳への酸素供給が安定することで体を調整する自律神経系が整う などである。


    なお上記の効果は体内で生じる現象の為意識に昇りにくいため実感しづらいが、

    具体的にどのような人におすすめできるかというと以下の通りとなる。

    ・コンディショニング調整

    ・疲労回復

    ・鬱

    ・更年期障害

    ・ストレス解消

    ・自律神経失調症

    ・睡眠時無呼吸症候群

    ・不眠症

    ・高血圧症

    ・虫歯や歯周病の予防

    ・記憶力アップ

    ・アンチエイジング効果

    ・不妊症などの女性特有の悩みのある方

    ・ダイエット効果

    ・コロナ後遺症

    ・施術の効果アップ

    利用者の大多数の感想は

    酸素ルームに入った日はよく眠れ、朝まで熟睡、目覚めは最高!!

    酸素ルームは治療機器という認識ではなく健康器具としてとらえてもらったほうがいいのかもしれませんね。

    酸素ルーム ブレッドタイプ 1.3気圧タイプ
  • 酸素ルーム料金表

    当院での酸素ルームは確実な効果を実感してもらう為に3回必ず使用してもらいます

    酸素ルーム30分 3回 ⇒ 1,000円 (税込み1,100円)

    酸素ルーム45分 3回 ⇒ 1,500円 (税込み1,650円)

    酸素ルーム60分 3回 ⇒ 3,000円 (税込み3,300円)

    酸素ルーム90分 3回 ⇒ 4,500円 (税込み4,950円)

  • 低周波治療器 HVMCデルタ





    HVMCデルタは名前の通り、HV(ハイボルテージ:高電圧電気刺激)治療モードとMC(マイクロカレント:微弱電流)治療モードを有した電気治療器です。
    この2つの治療モードは痛みの治療に限らず、創傷治癒、機能回復、日常生活への早期復帰まで電気刺激治療器に求められる様々な役割にお応えします。


     


    HV(ハイボルテージ)治療モード:疼痛抑制から筋の再教育まで


    最大480Vの高電圧の電気刺激をツインピーク波形で瞬間的に加えるハイボルテージ(高電圧電気刺激療法)は、皮膚インピーダンスの影響を受けにくく、電気刺激を深部組織まで到達させることができます。そのため、疼痛の軽減や血流量の増大、皮膚潰瘍の治癒促進などに利用されます。NMESモードの設定もできます。


    MC(マイクロカレント:微弱電流)治療モード:早期からの治癒促進に


    生体内に微弱な電流を通電させ、組織損傷の治癒促進や、細胞レベルでの代謝の活性化を促します。神経や筋を興奮させないため、運動後の筋肉痛の軽減や炎症の抑制などが期待できます。自律神経系と筋膜の緊張性とのあいだに提唱されている相互作用に着目し、可動性の改善目的でも微弱電流が使用されています。


    MCC治療モード:全身コンディショニングに


    、全身調整微弱療法のことで、上下肢の4点から微弱電流を流すことでホメオスタシス(生体恒常性)を調整し、全身の細胞の活性化を促す新しい療法です。通常の電気刺激療法の後療法として活用していただくと、より一層の効果が期待できます。


    スリングセラピーとの組合せ治療例


    『第三の手』として治療部位の支持を施術者に代わってスリングが行うことにより、施術者の負担を減らすことができます。両手が塞がることがないため施術の幅が拡がります

    低周波治療器 HVMCデルタ